Y’モバイルからSIM乗り換え!


電話が多いので、10分/300回通信無料が便利で、ガラケー携帯willcom を使っていたので 「下取り」とかもあり 「乗り換え割」でとっても安く乗り換えられた初スマホ・・・ は Y’mobile のアイフォン5Sでした。

一旦開始したGoogleや、iクラウドは思っていたより「親切で」
写した写真も自動的にバックアップしてくれる丁寧さ♥








(後で不満が出る理由もあったけど) それなりの2年縛りが終わって、ようやく機種が自分の持ち物になったのだけど・・・調べてみたらなんと、「割引き」もすべて終了で、請求代金は2980円!/月 開始との事。

それも1ギガアップサービスも終わり、2ギガで2980円・・・これは腹立つは~で「流行りのSIM解除」を調べてみましたら、アイフォン5Sは「解除不可」  何処をどう調べてみても「解除できない機種と判明」

仕方がないのでiPhoneSE購入し、いざ「SIMフリー」挑戦♪先にナンバーポータリティ予約の為の電話 ↓








ガイダンスに従って番号をプッシュしていくと、担当の人が出て無事解約。

あとはサイトでNMP予約をして「解除ナンバー」を貰い待機。晴れてSIMフリー契約開始!調べたら、iPhoneSEに使えるドコモ回線で、「お得」なのはBiglobeのSIMと判明・・・年始のキャンペーンもあり「初期手数料無料」で、私の希望容量3ギガが、半年間1200円引き のなんと月400円/6カ月割引の大盤振る舞い!! 普段のモバイル一か月分だった2400円で半年も使えるとの事!


通話10分までの通話が850円プラスと言うのを申しこみ ついでに同時申し込みならYouTubeなどがつなぎ放題で使える「エンタメフリーオプション」/450円も3カ月無料♥ ~~~ ♪  これは「シアワセ!」 で~す。
使えるのが コレ↓












良いでしょ? アベマTV (社長室の冬 良かったですよね?)とかも

聞き放題のradiko.jpも聞けるんですよ♪


じゃあ 申し込み後の設定は 「次に書きます~」

MNPとは?(mobile number portability )

MNP:番号ポータビリティとは、契約している携帯電話会社を変更しても、電話番号が引き継げるシステムです。
データーSIMだけ購入してSIM生活する方は手続きしないでSIMカードを「差し込んで使用開始」すればいいのですが、音声通話付きSIMカードを利用する場合は、手続きが必要です。

※ 使用中の電話番号を引き続き使用したい場合は、現在契約中の携帯電話会社でMNPの予約をして、「MNP予約番号」を発行してもらう必要があります。

Docomoなどは解約時期縛り(2年縛りの場合2014年3月の契約なら、2016年4月まで +今期延長が入りましたので5月まで)
に合わせて解約しないと違約金が高いので(9000円)→ 早めに準備開始して違約金が発生しないようにご注意ください。

mnp
※ 予約番号をもらっても短いところでしたら7日間で「有効期間」が切れてしまいます。
予約が済んだら早めの手続き💛 です。


MNPの予約連絡先


●NTTドコモ

携帯電話 151 9:00~20:00
一般電話 0120-800-000
パソコン My docomo → 「各種お申し込み・お手続き」のコーナー
ドコモショップ   

手数料2,000円
手順案内サイト

●au

携帯電話 / 一般電話 0077-75470 (無料)
web auサポート→ 「契約内容の確認・変更」のコーナー
auショップ

手数料2,000円

●ソフトバンク

フリーコール 0800-100-5533(無料)
web My SoftBank
ソフトバンクショップ

手数料3,000円

私の場合はネットサイトで見ても、順繰りに解約させないように「たらいまわし」になるので
店頭SHOPに直接行きました。ストレス感じましたが”(-“”-)” ちょっとの我慢です! 
解約手数料などなど かかりますが「格安SIM」にすればあっという間に「元が取れます」。


便利さで選ぶなら!楽天SIMでんわ

本田選手がびしっと出てきて思わず見とれる「楽天」SIMでんわ。

一番楽なのが「楽天市場」で機種探ししてモバイル会員になればそのあとのポイント移行や毎月支払いのポイントが「グングン」プラスされていくこと。機種変更も、2台目の機種プラスも一元で会員ならできちゃうってこと。
機種も2年もすれば・・・次 ほしくなるけどそのとき「繰り越し」やポイント 番号変更・・・楽だといいですよね💛

大した金額じゃなくても「ポイント分」ってすごく得した気分になりますよね♪
その分「安く」なるのですから~ ´ ³`)ノ ~♡

あと電話も「安い」です! プラス850円で5分通話「かけ放題!!」
5分超えても30秒10円! 5分あれば結構話は済みます、超えそうなら「かけなおしして」その間にコーヒーとか用意して(笑)
わたしならやっちゃいますよ~ 10回繰り返しても「無料」💛

勿論 kakakuMNP(ナンバーポータリティ)もOK♪
回線を切り替えるときにちょっと注意さえすれば2日もせずに「格安スマホ」!!

「キャンペーンでポイント〇倍!」もしょっちゅうやってますから「チェック!」してくださいね~

端末対応機種一覧は「こちら」です。

440円から使える格安最速! DMMのSIMカード

DMMさんの特徴と言えば「その安さ」ですよね~
NTTドコモでカケホーダイプラン(スマホ)+SPモード+データMパック(5GB)を2年間の定額契約ありプランで利用した場合の合計金額だと8000円はかかるところが、通話SIM5GBプランで利用した場合の基本使用料と、国内通話20円/30秒で30分通話した場合半分の料金!
4000円以上浮いちゃいます。
私の好きな格安スマホ最新機種(HUAWEI Y6)を一緒に買っても月に850円プラス!

4000円代で行けちゃいます💛

dplanDMMplan
通話アプリにDMMトークと言うのがあるんですが、それを使えば 通話料半分に♪
そしてIP電話ではなく「NTT回線」の電話なのでハウリングしない「聞こえのいい音声」で話せます。
あのピーピー ハウリングはちょっと遠慮して話したくなりますよね💦

DMMtalk
kakakuもちろん音声通話用にMNP(ナンバーポータリティ)ができますので「番号そのまま」使えますし
(前はできないSIMがありました) Docomo帯域そのまま使えて広範囲、速度もかなり良いらしいです。
「業界最速」と歌っています! これは試してみたいです。

5GBもあれば、Youtube動画見てもガンガン見なければ安心な容量だと思うので
「機種代0円」時代が終わった今 自分で機種を準備して「SIMカード比較」

 必要だと思います!

Wifi環境TOP! の Biglobe SIMカード

BiglobeSIMといえば・・・

「WiFi環境の強さです」♪

ライトS、12ギガプランはWi-Fiスポットが無料 カフェやコンビニ、主要な駅・空港など
全国80,000カ所のWi-Fiスポットを1ライセンス「無料」で利用ができちゃうんです!

Wi-Fiを経由した通信は通信量にカウントされません!
スポット数は国内MVNO業界最大級の80,000カ所。menu_unlimited お茶してNETが無料で使えます! 旅行時に成田や羽田も勿論OK!
通信料の削減ができます

それに「オートコネクト」を使えば、LTE・3GとWi-Fiの切り替えも自動
で行ってくれるから「メカ音痴」でも楽々です。

そして一覧表をご覧になった方は気づいたと思うのですが
普通なら5GB→6GB 10GB→12GB と 他社より容量が ”大きい” んです♪
これは「嬉しい」です。容量超えのハラハラ減りますから~

で!それなのに余ったら「シェア」家族に分け合えたり 翌月「繰り越し」ができるんです!!
「男前!」ですよね。 対応機種一覧

 

<料金プランはこちらです>

sind simo
 

kakaku
それとMNP ナンバーポターリティが OK!に
SIMフリースマホだけでなく、NTTドコモのスマートフォンをお使いであれば端末に挿入されている
NTTドコモのSIMカードをBIGLOBE SIMに交換し、APN設定などを変更すれば、即 使い始められます!
sonomama
MNP
短期間なら「プリペイドSIM」忍者もお勧め!

MVNOとは?

聞きなれない言葉ですよね? (MNO:Mobile Network Operator)
要は、ドコモ、ソフトバンク、auなどの通信キャリア会社ではなく、通信事業者や家電量販店などの業者が発売しているインターネット(LTE/3G)通信サービスのことです。

そういった事業者は自分で通信網を持たずに、ドコモやauの通信網を使用して販売しているため、MVNO(仮想移動体通信事業者)といいます。

これらのMVNOのSIMカードは、3キャリアのSIMに比べて非常に安く販売されているため、格安SIMと呼ばれているわけです。

下に総務省のHPから転載の定義入れておきます。

MVNOの定義menu_unlimited

MVNOとは


移動通信事業者(MNO:Mobile Network Operator)の提供する移動通信サービスを利用して、
または移動通信事業者と接続して、移動通信サービスを提供する電気通信事業者であり、


当該移動通信サービスに係る無線局を自ら開設しておらず、かつ、運用をしていない者のことです。

MVNOの制度は、MVNOがMNOの無線ネットワークを活用して多様なサービスを提供することで、利用者ニーズに対応した
多様なビジネスモデルが登場する中、移動通信市場において多様かつ低廉なサービスの提供によるご利用者様利益の
実現を図るため、また、電波の公平かつ能率的な利用を確保するために、導入されました。

総務省『MVNOに係る電気通信事業法及び電波法の適用関係に関するガイドライン』を元に作成

下記は「対応周波数」の表です。
周波数が合わないと「電波到達度」(聞こえの差)が悪いことになります。
ちょっと難しいですが気になったら合わせて調べてみるのも良いと思います。

端末の対応周波数帯

フリーSIMを利用して💛上手に通信料 節約!

もはやNETのない生活は不可能です💦

通勤電車の中でも街中でも・・・朝から晩までスマホにくぎ付けの方たくさんおいでです。

出始めのころでしたらキャリアも少なく、みなさんドコモはじめau、softbank などなど

各社大手の機種ばかりで・・・、料金も8000円で収まれば・・・の世界でした。

ここに来て、2015年Sim解除 「格安スマホ」も高性能がラインナップ♪

フリーSimと上手に組み合わせれば、かなりなレベルで節約に!!

政府主導の(2016年5月)の「通信料再考」の指示もあり、日々公衆無線環境も進んでまいっております。

ここらで「賢くSIM比較」!!「フリーSim」を利用して、上手に通信料の節約はいかがでしょうか?

各社のお勧めなフリーSim 調べてみましたので 「SIM比較の参考」にしていただければ幸いです💛

 

快適! GOODなNET生活を、お始めください。

 

simリーダーシップスキル